創業時の想いと、
リセのこれから
日本企業の成長を阻む「法務格差」を、テクノロジーで解決したい――。
そんな想いから、弁護士である代表の藤田が2018年に創業したのがリセです。
弁護士の知見とAI技術を融合させ、一部の大企業しか受けられなかった高度な法務支援を、すべての企業へ届けることに挑んできました。
いま、市場は急成長を遂げており、それにあわせてリーガルテックの市場もどんどん伸びていますが、リセという組織自体はまだ成長の途上です。
プロダクトも組織も進化の真っ最中だからこそ、新メンバーが事業や組織づくりにダイレクトに関われる面白さがあります。
「用意された仕組みで働く」のではなく、「自ら仕組みを創る」側として、大きな裁量を持って挑戦できるフェーズです。
「法務の力で企業の挑戦を支え、争いを減らす」。
このビジョンを、私たちと共に形にしていきませんか?
「争いのない、滑らかな企業活動の実現」に向けて、新たな仲間をお待ちしています。